2024年5月2日弊社は18周年を迎えました。
j弊社の状況からしかモノ申せませんが
金融商品の自動売買ってものが
認知されて利用者も安定してきているのかなぁと感じます。

今年の大阪取引所大発会
一緒に見に行く人が増えてきました。
当社は証券取引にまつわるシステムを作っています。
私はこういう気持ちは大切だと思うんですよね。

今年の写真はいいのが撮れなかったので去年のものを拝借
続きを読む私の記事を読まれる方は
収入の柱を2本目3本目と
増やしていきたいと活動しておられる方が大半だと思います。
1本目は本業で時間をかけているものなら
2本目3本目は自分の時間を使わずに成し遂げたいもの。
それには発信こそが重要と思います。
かつてはFintech飲み会と称し
大阪、東京で隔月に開催していた飲み会がありました。
4年続けたし
盛況だったのですが
コロナのこともありいったん終了しています。

目的を同じくする方たちと集まって飲むのが好き
オートマチックトレード
松村博史
Fintech飲み会はその名の通り
テクノロジーを提供する側の人間が
集まって飲む会でした。
毎回、大阪では20名くらい、東京では40名近くが集まる会でした。
その飲み会の姿を変えたくなったのは私
今度は自動売買の戦略を作る方たちと飲みたいと思ったのでした。
私のいつものやりかたですが
最初は小さく中心になってくれている方たちと集まります。
そのうちに
これを読んでいただいている皆様とも
飲める日が来ると思います。
初めてのサロン飲み会は
東京で行いました。
そこで中心人物のAさんからせっかくなのでと
プレゼンがありました。
嬉しかったですねぇ。
来てくれるだけでも嬉しいのに。
そんなことまでしていただけるなんて。
そしてなんとその内容たるや。
「聖杯」が見つかっているとのこと。
もう大プレゼントですよ。
聖杯はないという私の立場ながら
見つかっているという報告は
聞いていて嫌なものではありません。
そしてそして、
それを実現する方法は
オートレ225なんです。
皆さんお分かりかと思うのですが
直感的に設定のできるアレ
そうオートレ225なのです。
設定の内容もびっくりするほど簡単ですよ。
そんな報告のあったサロンメンバー会でございました。
サロンで切磋琢磨すれば
その設定を知ることもできます。
みんなで一緒に学びましょう。
来ていただいたSさんはものすごく紳士だし。
Iさんは投資家としては若い女性ながら凄く熱心だし。
新潟から来てくれたこちらもIさん。
大阪からお土産持ってきてくれたMさん。
みなさん、ありがとうございました。
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投資のプロはたくさんいます。
だけど自動売買について詳しいでしょうか?
自動売買について詳しいのは
投資のプロでも
オートマチックトレードのエンジニアでもなく
使い続けてくれているお客様なのです。

昨年TradingViewの本に当社の自動売買システムを12ページ取り上げていただきました。
TradingViewとの連携システム自体はもう3年は稼働しています。
しかし、解決できていない課題がありました。

第12章 トレーディングビューの自動売買
第1節 チャンスを逃さない「自動売買」
第2節 自動売買ツールでの設定例 ~「メールdeオーダー」用~