老後4000万円問題!?

いやはや時代によって不足する額が変わるとは

ちょっと考えればわかることだったかもね。

最適解は貯めることじゃない。

仕組みづくりが大の得意
オートマチックトレード
松村博史

老後2000万円問題と声高に叫ばれたのは2019年

あれからまだ7年です。

不足する額は4000万円と言われるようになりました。

もちろん、個人のそれぞれで額は変わってくるのでしょうが、
それでもこの増え方ですよ。

理由はいろいろあってですね。

円安、構造的に円が弱くて輸入品はどんどん値上がり。

インフレ、だってここ数年の物価の上がりかたったら。

2019年水準で計算したら2000万円不足するって話だったんですが

2026年水準で計算したら4000万円になってしまったと。

では2031年水準で計算したらいくらになるのかってことですよね。

だから、だからです。

貯金はこれだけあったら大丈夫ってことはないんです。

一生稼ぎ続けなければ(苦笑)

いや、時間を切り売りして稼ぐという話ではないです。

1日に数分から数十分、システムの稼働をチェックして

相場の全体の状況をチェックして

どの戦略に働いてもらうか決めて、セットする。

それだけです。

お金がお金を生んでくれるんです。

これなら、一つの企業を勤め上げた後でも

歳をとって体力がなくなった後でも

ずっと続けられるんです。

お金貯めて預けてお任せ、ではないです。

一日数十分の画面チェックで一生いくらかは収入を得ることができる。

そんな世界です。

しかも、副業禁止の会社にお勤めでも

投資は全く問題ではありません。

なので勤めている間から取り組める。

こんな好条件なことないんです。

もちろん、初めてすぐに成功するってことはありません。

時間はかかります。

だけど、取り組む価値は十二分にあると思います。

オートマチックトレード社はそんなあなたを応援します。

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About オートレ松村

オートマチックトレード株式会社 Automatictrade.Inc 機関投資家が行なっている自動売買も個人投資家も必要になる時代がくるとの思いから2006年自動売買関連システム専業のシステム開発会社を立ち上げる。 以来、個人投資家に自動売買サービスを提供する一方、証券会社のサービスの構築、証券会社とAPIを通じたコラボレーション、証券取引所から相談を受けたりなど、自動売買業界の先駆者として活動している。
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