シストレは定着しない?いやピンチがチャンス

日本ではシストレは定着しない? 既に2社がサービス終了のMT4という題名の記事を拝見しました。

「日本ではシストレは定着しない」ということは弊社にとってピンチなのか。

いや、シストレできるツールが減るということは残されたものにチャンスがくると考えていいのではないでしょうか。

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その1 騰落レシオが120%を超えたらしばらく相場は堅調か?

モーニングサテライトのアナリストによると逆張りに使われる騰落レシオですが過熱感が120%を超えると1ヶ月程度相場は堅調ということだそうです。(2015年3月2日)。

本当でしょうか?

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高頻度売買はヘッジファンドに譲る

自動売買を検索すると目にすることがある高頻度売買。

個人投資家ではどう付き合うことが出来るでしょうか。

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コンピュータとの出会い

それは小学6年生のとき、大阪日本橋の電気街で。

コンピュータの出始めの時代で使い方のわからぬ大人たちを背に、展示品のコンピュータでゲームのパックマンをして遊んでいました。

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自作派と購入派

私は断然自作派です。なにせ自動発注できるサービスまで作ってしまうのですから。

システムトレードのルールも自分で考えることが好きな人もいるし、手っ取り早く購入してしまう人もいるでしょう。

どちらもありです。

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53連勝した超単純な取引ルール

長い間、自動売買に携わっていると、いろいろなものを見るものです。

超単純なのに53連勝、実に2ヶ月半の間、負けなかった取引ルールのご紹介。

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自動売買へのアプローチは2通りある

ひとつは取引ルールは確立していて、注文を機械的に行うためにコンピュータを使うやりかた。

ひとつはバックテストツールに入っている指標でやみくもに取引ルールを作り、いいものができたらそれを使って自動売買させるやりかた。

どちらにも一長一短があります。

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トレードは芸術

「トレードは芸術」とは私の言葉ではないが、とあるブロガーさまにメッセージを送らせていただいたら、こんな題名のブログでご返信いただいた。

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2014年下半期 半年で資金が60%増えた設定

取引ルールは提供しないという立場上、こんな取引がいいですとは決して言わない方針です。

なのでどんな取引ルールなのということと結果の報告や考察を主に。

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自動車の自動運転が普及すると事故率が現在の1/10になるという

これを聞いてピンと来たのは投資が自動化されると負ける人がぐっと減るのではないかということ。

現在のFXや日経225先物では、新規口座が開いてその口座で取引がなくなるまで概ね3ヶ月くらいだという。

どうしてこんなことになるのか?

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