日本ではシストレは定着しない? 既に2社がサービス終了のMT4という題名の記事を拝見しました。
「日本ではシストレは定着しない」ということは弊社にとってピンチなのか。
いや、シストレできるツールが減るということは残されたものにチャンスがくると考えていいのではないでしょうか。
日本ではシストレは定着しない? 既に2社がサービス終了のMT4という題名の記事を拝見しました。
「日本ではシストレは定着しない」ということは弊社にとってピンチなのか。
いや、シストレできるツールが減るということは残されたものにチャンスがくると考えていいのではないでしょうか。
私は断然自作派です。なにせ自動発注できるサービスまで作ってしまうのですから。
システムトレードのルールも自分で考えることが好きな人もいるし、手っ取り早く購入してしまう人もいるでしょう。
どちらもありです。
ひとつは取引ルールは確立していて、注文を機械的に行うためにコンピュータを使うやりかた。
ひとつはバックテストツールに入っている指標でやみくもに取引ルールを作り、いいものができたらそれを使って自動売買させるやりかた。
どちらにも一長一短があります。
「トレードは芸術」とは私の言葉ではないが、とあるブロガーさまにメッセージを送らせていただいたら、こんな題名のブログでご返信いただいた。
これを聞いてピンと来たのは投資が自動化されると負ける人がぐっと減るのではないかということ。
現在のFXや日経225先物では、新規口座が開いてその口座で取引がなくなるまで概ね3ヶ月くらいだという。
どうしてこんなことになるのか?